団体概要

マザーハンズについて


マザーハンズは、[癒しと憩いフェス2013]の実行・運営委員会として、2013年10月に発足した、伊豆のセラピスト集団です。
名付け親は、ホリスティック医療についての翻訳や著作で有名な上野圭一先生(伊東市在住・マザーハンズ顧問)。
「これからは、母性性や女性性が世界をリードしていくね」と、この名前をくださいました。

マザーハンズの夢は、「伊豆ヒーリング半島」。
山と海の双方に囲まれ恵まれた自然、その自然に育まれた豊かな食材、湯量豊富な温泉、という伊豆ならではの「健康効果」に、優れたセラピスト達による「心とからだの総合的な健康」へのアプローチを加え、「十分に休み、くつろぎ、元気になって帰る場所―ヒーリングリゾート伊豆半島―」を、全国的に認知していただくことです。
セラピーやヒーリングを、暮しのなかでのリラックスや気づき、自己治癒力を高める方法として活用していただき、全国からいつでも、人々が心とからだのケアに訪れる場所…を目指します。


その取り掛かりとして、
・「癒しと憩いフェス・伊豆」を年一回開催していく
・伊豆のセラピー情報発信基地となる
・地元の方達にも、広くセラピーやヒーリングを親しんでいただく
などの活動を進めています。

       
まだわずかなメンバーではありますが、さまざまな活動を通して、メンバーを募り、セラピストに限らず、介護士・看護師・保育師や助産師・エステティシャン・健康に関する物販や食品関係など、[健康]をテーマとする異業種の方達にも、参加を呼びかけ、緩やかなネットワークを作りながら、活動の幅を拡げていきたいと考えています。

名誉顧問
上野圭一
発足 2013年
メンバー  37名(2014年9月現在)


組織構成